TF/TA 業務マニュアル
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「人文学とデジタル技術」2026 ティーチングスタッフのための業務ガイド
本授業(春夏学期、全15回)における TA としての勤務時間は合計30時間を上限として予定しています。
合計:30時間
⚠ 重要:春夏学期(4月〜8月)を通じて、勤務時間は合計30時間を超えないように注意してください(教員・TF・TAともに)。
※給与の端数処理について:給与は月ごとに集計し、月ごとの合計勤務時間に1時間未満の端数(30分など)がある場合は、1時間に切り上げて計算されます。そのため、単純な合計時間と、実際の給与支払い対象時間が異なる場合があります。
博士前期課程の学生がTA業務をする場合、大学の規定による時給は1,400円です。TFは1,800円です。
TAとしてやることは、(A)授業補助と(B)勤務報告があります。
内容は準備中です。
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勤務の開始時と終了時に、主担当教員のメールアドレスまで、下のようなフォーマットでメールを送ってください。対面の授業のTAと異なり、勤務記録が残らないので、メールのやりとりで記録する必要があります。
【勤務開始時の文面例】
○○先生
人文学基礎(人文学と対話)クラス◯TA の△△です。
本日の勤務を開始いたします。
・勤務開始日時:2026/△/◇(曜日)8:40
△△(署名)
【勤務終了時の文面例】
○○先生
人文学基礎(人文学と対話)クラス◯TA の△△です。
本日の勤務時間と内容は以下の通りです:
・勤務日時:2026/△/◇(曜日)8:40-10:40 2時間
・勤務内容:授業運営補助
△△(署名)
その月の締め切りまでに勤務時間記録簿の予定を記入したものを月末より一週間前に人文学研究科人事係にメールで提出、月末までに本紙を本人および主担当教員押印の上、人事係に提出してください。
人文学研究科人事係から勤務開始前に、TAの方にメールで必要書類が届きます。「TATF留意事項」の内容をよく確認し、各自の責任で書類の作成・押印・提出をお願いします。
基本的には押印は対面で行うことが原則ですが、難しい場合はPDFを主担当に共有する、書類をメールボックスに入れておくなどの方法もあります。主担当教員に個別にご連絡ください。
令和8年度 全学共通教育 学年暦
春学期:4月1日〜6月14日 夏学期:6月15日〜9月30日
秋学期:10月1日〜12月2日 冬学期:12月3日〜3月31日
人文学研究科人事係からTF/TAに配付される書類一式です